まいにちのことばずかん1500・はじめてずかん1000の口コミは?

赤ちゃんの母親のイラストが描かれたアイキャッチ画像
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まいにちのことばずかん1500と、はじめてずかん1000ってどう?

実際に使った人の口コミが知りたい!

今回は、「まいにちのことばずかん1500」「はじめてずかん1000」両方を使用したお子さんを持つママ・パパに、クラウドワークス上でアンケートを実施。

集まった口コミをまとめました。

デメリット、メリットの順にご紹介します。

以下の記事では、「まいにちのことばずかん1500」「はじめてずかん1000」の違いを、表や画像を使って分かりやすくご紹介しています。

ぜひご覧になってみてくださいね。

「まいにちのことばずかん1500」「はじめてずかん1000」の実際の口コミ

「まいにちのことばずかん1500」を使って感じたデメリット

タッチペンを使っているときは見守りが必要かも

ペンを使うので、つきっきりでないと危ないと感じました。

ボタンだったらいいのになぁと思ったりしました。

やや重さを感じた

幼児が持ち歩くにはやや重く、できれば装置自体をもっと軽量化してほしかったです。

小さい頃はことばずかん1000でも十分かも…

まだ子どもは小さいため、ことばずかん1000でも十分かなと感じました。

この他に、お子さんが頻繁に遊ぶため、タッチペンの電池(単4×2本)の消耗が早いと感じる等の声が寄せられました。

「まいにちのことばずかん1500」を使って感じたメリット

遊びの要素が充実

物の名前を学べるだけではなく、(チャーハンを)混ぜたり、

ピアノを弾いてみたり、遊び要素が充実しているところです。

日本語↔英語の切り替えが簡単!

日本語と英語への切り替えも簡単で、効率的に英語学習になるのは非常に良かったです。

自分から興味をもって取り組んでいた

歌などで子どもが楽しみながら、自分から興味を持って、なぞりながら取り組んでいる所が良かったです。

載っているものの数が多い!

載っているものの数が多いので、実際にみたことがないものも覚えることが出来ます。

ここからは、お子さんが「はじめてずかん1000」を使って感じた、ママ・パパの声をご紹介します!

「はじめてずかん1000」を使って感じたデメリット

好きなページだけで遊んでいた

子どもが好きな動物などの部分だけ、タッチペンでなぞるようになってしまい、促しても他のページや箇所をなぞろうとしないことがありました。

外出時には不向きかも…

音が出るので、お出かけには不向きだと感じました。

ペンを無くしそうになる

ペンをすぐ無くしそうになるので、紐などで本と繋げてもらえるといいなと思いました。

「はじめてずかん1000」を使って感じたメリット

長く遊べる!

1歳くらいの子供から7歳くらいの子どもまで使えるので、数年使い続けられるのはメリットだと感じました。

物の名前を楽しく覚えることができる

様々な物の名前を、タッチペンを使って楽しく覚えることができるところです。

本物の写真が使われている

本物の写真を見ながら、鳴き声や音が鳴るため、子どもが認識しやすいと思いました。

ずかんの内容を詳しく知りたい方は、以下のボタンから、ぜひご確認してみてくださいね!

「まいにちのことばずかん1500」を実際使って感じたこと

今回は、「まいにちのことばずかん1500」と「はじめてずかん1000」の実際の口コミをご紹介しました。

我が家は、2歳のクリスマスに「まいにちのことばずかん1500」を購入しました。

初めて遊んだときは、最新の知育おもちゃの性能に、感動したのを覚えています。

この記事が、お子さんの成長の一助となれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

★★★

タッチペンなど、おもちゃやリモコンの電池は充電式がおすすめです。

「まいにちのことばずかん1500」や「はじめてずかん1000」にも使われる、単4形で600回ほど繰り返し使用できます。

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